介護職の転職

介護職は意外と稼げる!フリーターから正社員月30万は実現可能!【脱バイト生活】

フリーターから正社員になる

フリーター生活が長くなると「全然生活できてるしこのままでいいや」「いつかは正社員で就職したいけどそのうち頑張ればいいや」と何となく現状維持をして日々過ごしている方は多いと思います。

しかし「いつか正社員で就職して安定したい」と思うなら、いつかではなく今すぐ行動するべきです。なぜなら行動を後回しにすればするだけ損をしている状態だからです。

フリーターに比べ正社員になると

  • 1年ごとの昇給(基本給が上がる)
  • 出世して昇給金額が増える、役職手当がつく
  • ボーナスが貰える、基本給が上がればボーナス額も増える

上記のような恩恵が受けられます。

逆に言えば、正社員になるための決断・行動が遅れればそれだけ上記の恩恵を受けていないということ。つまりフリーター期間が長いほど、正社員との待遇の差や貯蓄額が広がっていきます。

ここまで読んで「正社員になりたくてもなれないし…」こう思っていませんか?

介護職なら現在フリーターのあなたでも正社員としてリスタートできる可能性はかなり高いです。しかも「介護職は意外と稼げる」と聞いたら悪くないと思いませんか?

本記事がおすすめな方
  • 現在フリーターだけどいつか正社員で働きたい
  • フリーターから正社員になるメリット(=ならないと損すること)
  • 介護職の正社員ってどうなの?という疑問がある
  • 「介護職は意外と稼げる」ならやってみようかなと思う

世の中知っていない、早めに行動しないと損することが多いものです。本記事がフリーターから正社員になるきっかけ、正社員以外の働き方でも稼げる仕事に就くきっかけになれば幸いです。


フリータ―から正社員になるメリット

働く人

まずはフリーターから正社員になるメリットを理解しておきましょう。理解を深めることで行動のきっかけになります。

正社員になるメリット

正社員になると受けられる恩恵
  1. 給与額が増える、ボーナスがある(長い目で見るほどフリーターより大きく稼げる)
  2. 昇給・出世・キャリアアップができる
  3. 社会的信用が高く、さまざまな場面で役立つ(ローンを組む・クレジットカードの審査・結婚…)
  4. 福利厚生の恩恵を受けられる
  5. 雇用期間の定めがなく安定している
  6. 転職時に年収アップが狙える

フリーターから正社員になるにあたり、今よりも稼げるかどうかが大きな判断基準になると思います。しかしどの業界でも未経験・無資格では正社員で就職したとしても、初めから高給は望めないと思った方がいいでしょう。

正社員で就職してフリーター時代よりも稼げるのは勤続年数を積み上げてからです。

冒頭文でも触れましたが、フリーターに比べ正社員になると

  • 1年ごとの昇給(基本給が上がる)
  • 出世して昇給金額が増える、役職手当がつく
  • ボーナスが貰える、基本給が上がればボーナス額も増える

上記のような恩恵が受けられます。

就職したての頃は給与が思ったより低くても、長期的な視点で見れば正社員は稼げる額が高くなります

一方でフリーターをフルタイムで続けても昇給はあまり望めません。昇給したとしても正社員に比べれば微々たるものです。

正社員になる恩恵は早く行動するほど大きくなる

正社員になれば長期的な視点で給与額が上がっていくということは、逆に考えれば正社員を目指す決断・行動が遅くなればなるほど稼げる額は少なくなるということでもあります。

「いつかは正社員になる」と先延ばしにしてフリーター期間が長引くほど、損をしている状況といえます。

いずれ正社員として働く意思があるなら今すぐ行動に移して、正規雇用の恩恵をフル活用するべきです。

正社員としての勤続年数が長いほど給与額はアップしていきます。対してフリーターで仮に責任ある仕事をしていても、目に見える積み上げ力はほとんどないのです。

フリーターのままでいるデメリットは年齢が上がるほど痛感する

正社員のメリットや恩恵を紹介しましたが、逆に正社員と比べてフリーターでいることのメリットもあります。

  1. 正社員に比べ、自由な時間が多く持てる
  2. 重い責任を負わずに済む
  3. 職場が嫌になって辞める時のハードルが低い

以上がフリータ―でいることのメリットです。一見自由気ままなライフスタイルを送っているように見えますが、それは甘い考えです。

これらフリーターのメリットは視点を変えると次のように言い換えることができます。

フリーターを続けるデメリット
  1. いい年をして時間の浪費を続けている
  2. 責任ある(やりがいある)仕事を任されることはない、自分より後から入社した若手社員が責任ある仕事を任され活躍していく
  3. バイト生活を続け、嫌になれば職場を転々としている
  4. 結果的に「収入が安定しない」「社会的信用が無い」状況に陥っている

さらにこれらの状況は若いうちはまだいいですが、30代にもなれば世間の目はどんどん冷ややかになり次第に自己肯定もできなくなっていきます。

今はフリーターが気ままで自由快適なぬるま湯に感じているかもしれませんが、年齢を重ねるごとにフリーターでいるデメリットはどんどん重たく感じていくものです。

30代40代に入ってからも社会的信用が低いということは想像以上にキツいですよ。しかもその年齢まで行ってから気付いても、早めに行動してれば受けれるはずだった恩恵は当然取り戻せません。

例えばフリーター時代から交際していた恋人がいるとします。10代20代なら「お金はなくても好きな人と一緒なら幸せ」と思えても、それは若いうちだけの幻想にすぎません。

相手の親御さんも当然わが子をフリーターとは不安で結婚させたくない(社会的信用0)でしょうし、恋人も年齢を重ねていくにつれ「恋は盲目」状態から覚めてしまうものです。

いい年こいてくると人間現実の厳しさに直面するものなのです。

  • 好きな人と結婚できない、年齢だけ重ねて中身がともなってないため新しい相手も見つからなくなり孤立しがち
  • クレジットカードの審査が通らない
  • 社会的信用がないためローンが組めない、車や家を購入するという選択肢がなくなる
  • フリーター期間が長引くほど正規雇用される可能性が低くなっていく(いつの間にか負のループに陥っている)

これら厳しい現実はまったく他人事ではありません。すぐ先の悲しい未来です。今20代前半なら30代に入るのなんてあっという間です。

「まだ若いから大丈夫」「そのうち正社員になる」といったスタンスは近い将来の自分自身を苦しめる甘い考えだと自覚しましょう。

介護士の求人、募集は【きらケア】

派遣社員も別のメリットがありおすすめ

正社員のメリットを見てきましたが、派遣の働き方も正社員とは別の長所があります。人によっては正社員になるより、自由度の高い派遣社員として働く方が合っているかもしれません。

派遣は高時給の求人が見つかればかなり稼げます。場合によっては正社員以上に稼ぐことも可能なので短期間で大きく稼ぎたい方にもおすすめできる雇用形態です。

派遣のメリットとしては、

  • 勤務時間や日数に自由度が高く、自分のライフスタイルに合わせて働ける
  • 高時給の求人が見つかれば正社員より稼げることもある
  • 正社員と比べ職場の人間関係に悩まず働きやすい(合わなくても転職し易い)

などが挙げられます。

【介護派遣】介護職の派遣社員は稼げる?正社員と比較したメリットって何?

ちなみに介護職の派遣は1,700円クラスの高時給求人が結構見つかるので、給料が低いという介護職のイメージ変わるかもしれませんよ。

ちなみに夜勤のみの「夜勤専従」なら時給次第になりますが、月10日勤務して月収30万以上稼ぐことも現実的です。経験や資格次第ではそれ以上も狙っていけます。

夜勤手当がつき1回の勤務で稼げる額も正社員以上になることが多く、「とにかく稼ぎたい」「稼げる額が大きいなら勤務形態(正社員)にはこだわらない」という方に夜勤専従は向いている働き方といえます。

介護士の派遣・求人は!【きらケア 派遣】

マイナスイメージがあるけど介護職ってどうなの?

考える女性

正社員になり易いけど、介護職になるのは不安?

長年フリーターでいるデメリットや正社員の恩恵を知った方のなかには、「なんでもいいから正社員として働き始めたい」と考えている方も少なくないと思います。

フリーターから正社員になるにあたり、就職のハードルが低い職業として「介護士」が挙げられます。実際に介護職は需要が非常に高く、求人数が多い業種のため就職できる可能性は高いといえます。

しかしいざ就職活動を始める段階にくると「本当に介護職でいいのかな…」と不安に駆られていませんか?

  • 無資格・未経験だけど正社員になれるの?
  • 介護職って大変な割に給料安いって聞くけど…
  • 汚い仕事のイメージがあるけど実際どうなのかな

介護職を始める際、誰もがこんな不安や心配が頭をよぎるものです。

まず介護職は世間のイメージより意外と稼げる仕事です。無資格・未経験でもOKな求人も見つかる可能性が高く、食いっぱぐれる心配も少ない業界です。

ただ「意外と稼げる」といっても初めから大きく稼げるわけではないので注意が必要。介護職は需要が高い職種のため、本気で取り組むなら長く働ける仕事です。実務経験を積みつつ資格を取得し、昇給を重ねていくことで稼げるようになっていきます。

またキャリアアップをして給与額をアップさせたり、今度は経験者として転職すれば年収アップも狙い易くなります。

イメージとしては正社員ならコツコツ勤続年数・経験年数を積み上げていく、長期視点で安定して稼ぐコース。派遣なら求人次第では始めから比較的大きく稼いで行ける可能性のある、即稼ぎたい方向きのコースといった感じです。

フリーターから介護職になるメリット

フリーターから介護職になるメリット
  1. フリーターでも無職でもスタートできる(年齢も不安に思わなくて大丈夫)
  2. 無資格でもOK、資格を取れば好待遇の求人も選択肢に入ってくる
  3. フリーター期間が長くても正社員として働ける可能性が高い
  4. イメージより意外と稼げる!派遣でも高時給求人が見つかり易い
  5. 介護士(現場)からスタートしてキャリアアップを目指し易い
  6. 初めの職場で失敗しても再チャレンジし易い

そもそも他の業界ならフリーターから正社員で就職するチャンス自体が少ない状況です。フリーターから介護職になる最大のメリットは、「正社員になれるチャンス(求人)が多くある」ところだといえます。

まずはこのチャンスをものにして実務経験を積み上げていくことで、フリーターでいることの漠然とした不安は解消されるはずです。

色々耳にするけど「介護職は意外と稼げる」

お金

介護職でも生活に必要な額は充分稼げる

介護職は3K(きつい・汚い・給料が安い)など揶揄されますが、「給料が安い」というのは一部分を切り取って悪く表現している部分でもあります(きつい・汚いというのもすべて真に受けないでほしいのですが、本筋からそれてしまうので本記事では割愛します)。

たしかに介護職の給料は他の職業の平均給与額と比べ低いことは事実です。しかし介護職でも生活するのに充分な月収を稼げている方も実は多いので安心してください。

フリーターの方をはじめ未経験・無資格で始めた仕事は、介護職に限らず初めから高級は望めません。この点を理解しておくことが重要です。

正社員になるメリットでも触れましたが、まずは正規雇用で就職する。その次に勤続年数を積み上げたり、資格を取得する、キャリアアップをしていくなどして徐々に稼げる額は大きくなっていくものです。

また正社員以外でも例えば派遣でも稼げます。例えば、

  • 夜勤専従(夜勤のみの勤務)
  • 高時給求人
  • 月10日以上

このような条件が揃えば月収30万円以上を稼ぐことは現実的です。

夜勤が苦手な方もいると思いますが、苦にならない方には夜勤専従もおすすめです。夜勤の翌日は明け・公休と続くので、自分の好きなことに時間を割き易いというメリットもあります。

就職した時点では大きく稼げない可能性が高い

フリーターから介護職の正社員になるということは、無資格・未経験OKの求人に応募する形になります。無資格・未経験の介護士の給料は初めの頃は低いです。手取20万円を下回ることも普通にあります。

フリーターでフルタイムがっつり勤務していた方なら、介護職の正社員になりたての時点では月収は下がることもあるでしょう。

しかし繰り返しになりますが、正社員の恩恵は継続することで真価を発揮します。

この先もフリーターのままでいるのか、それとも現状を好転させるために今行動するのか。長期的に見据えてどちらが自分にとって良い選択なのかを考えることが重要です。

やはり将来的にフリーターよりいい状況を作るには、間違いなく正社員を目指すべきです。

介護資格を取得して給料アップ

せっかく介護職になるなら介護資格を取得して資格手当も狙っていきたいところです。

介護資格には

  • 介護職員初任者研修(介護職の基礎的な資格)
  • 介護福祉士実務者研修(介護福祉士試験を受ける条件にも入る資格)
  • 介護福祉士資格(国家資格)

などの種類があります。

せっかくなら上位資格である、国家資格の介護福祉士資格を目指したいところ。介護福祉士なら月の資格手当は10,000円前後つくのが平均的です。高ければ20,000円近く手当てがつく場合もあります。毎月のことなのであると無いとでは大きく差がつきます。

とはいえ介護福祉士試験を受験するためには、実務経験3年以上+実務者研修修了が条件になります。初めは基礎的な知識・介護技術が身に付く初任者研修を取得、次に実務者研修といったように段階を経ていきましょう(実務者研修のみでも介護福祉士試験は受験可能)。

ちなみに初任者研修なら月の資格手当は3,000円前後で高ければ5,000円ほど、実務者研修は5,000円前後で高ければ10,000円ほどの資格手当が期待できます。

手当がいくら出るのかは事業所や経験年数などにより異なります。

また介護福祉士資格を取得+実務経験を積んでいくことで、生活相談員やケアマネへのキャリアアップも見えてくるので資格取得しておくべきです。


キャリアアップを視野に入れて安定して働ける姿を目標に

フリーターから介護職になるにははまず介護士(現場)として就職する方が大半です。しかし介護職はキャリアアップできる土壌が整っているので、経験を積んでいくことで相談員やケアマネージャーといった事務職を目指すことも可能です。

時間はかかるでしょうが、ゆくゆくは施設長を目指していくということも可能性としてはあります。

「体力に自信がない」「ずっと介護士を続けるのは嫌だな」という方も多いと思います。こういった方は初めからキャリアアップを前提に、計画立ててキャリア形成していきましょう。

介護士を続けていくと身体介助で腰や腕などを痛める方も少なくありません。事務仕事には介護士とは違った大変さがありますが、体力仕事に自信がないという方は事務職を目指していくのも介護職を続けていくモチベーションにつながるのではないでしょうか?

また介護士を続けていくことでも正社員なら1年ごとの昇給もありますし、主任や課長など出世すれば昇給金額が増えたりと役職手当の恩恵も期待できます。

出世を目指さない一般の介護福祉士でも、経験年数次第で月収25万円~30万円は目指せる額です。月収30万円も射程圏内に入ってくるので、このままフリーターを続けるより安定した生活が送れるはずですよ。

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介護 JOB TV
30代未経験で介護士に転職。働きながら介護福祉士・介護支援専門員の資格を取得。 現役介護職である管理人が、これから介護職を志す人材・すでに介護職の経験者で現在の職場環境や人間関係に満足していない人材へ向けて現役のリアルなお役立ち情報をお届けします。
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